カテゴリ:野神楽 |
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2008年 10月 01日
![]() ![]() ![]() 公演・発表会・フェスティバルなど舞台写真のご用命は高麗写真工房へ 代表 新達也 WEBサイト studiokoma.com 電話049-244-0488 メールはこちらのお問い合わせフォームよりお願いします。
2008年 04月 16日
ディース・カワラ公演「振祭躔」1992年9月 高麗神社境内
![]() ![]() 公演・発表会・フェスティバルなど舞台写真のご用命は高麗写真工房へ 代表 新達也 WEBサイト studiokoma.com 電話049-244-0488 メールはこちらのお問い合わせフォームよりお願いします。
2008年 04月 10日
キャスト:舞・香春、泉伶奈/パーカッション・石坂亥士
会場:子の権現天龍寺・大広間(飯能市) 期日:2008年4月10日 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 春の例大祭の今日、巨大な龍をあしらった中庭で奉納される予定であったが、降り続ける雨により、急きょ大広間での開催となった。祈願に訪れた人々を前に「踊る水」としては4年振りのユニットを組んだ、香春と泉伶奈の舞が、春の嵐のごとく広間に吹き荒れた・・・そんな印象の公演であった。 こんな機会でも無ければ、彼らのような舞や音を見たり聴いたりすることはないであろう参拝客たちの反応は様々だ。盛んに絶賛する人もいれば、中には腰の引けた様子の人もいたりと、なかなか面白い時間が過ぎていった。かなり高い年齢層の方々が多く、いったいどのようにこの公演が映ったことであろうか興味のあるところ。 さて、今回パーカッションを担当したのは石坂亥士。かつて香春とともに数多くのパフォーマンスを展開してきたが、今はソロで演奏活動を行っている、注目の音楽家だ。彼が香春と組むのは実に8年振りか。しかし、そのブランク期間をまったく感じさせない。心の底に染み渡り、魂を揺さぶられるような演奏に、彼がこれまで過ごしてきた8年の重みと成果を聴き取ることができた。次回は野外でのパフォーマンス、そしてホールでのセッションも見たいものと思う。これからの活動を楽しみにしていよう。 踊る水の詳細ページ 石坂亥士の公式サイト 公演・発表会・フェスティバルなど舞台写真のご用命は高麗写真工房へ 代表 新達也 WEBサイト studiokoma.com 電話049-244-0488 メールはこちらのお問い合わせフォームよりお願いします。
2004年 12月 01日
撮影からリーフレットの作成まで手がけました。その上、写真には登場していませんが、出演までしてしまうという、まさに、マルチパフォーマンスです。
この暮れ、私も獅子となり共に野神楽を舞う。 やまむすべ ![]() 公演・発表会・フェスティバルなど舞台写真のご用命は高麗写真工房へ 代表 新達也 WEBサイト studiokoma.com 電話049-244-0488 メールはこちらのお問い合わせフォームよりお願いします。 < 前のページ次のページ >
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